登校に向けての連絡

R2.5.8 健康教育部

5月11日からの登校に際して、次のことに留意してください。

健康観察

下記のいずれかの場合は、学校に連絡し安静にしてください。

ア:風邪症状=>せき・強いだるさ(倦怠感)・息苦しさ・下痢などの有無の確認
イ:検温の結果=>発熱がある
  =>平熱は人それぞれ、普段より熱があると感じたら無理せずに

持参してほしいもの

  1. ハンカチやタオルを2枚以上
    ・・・こまめに手洗いをするため・貸し借りしないように
  2. ビニール袋
    ・・・各自、鼻をかんだ後のティッシュなどを捨てるため
  3. マスク着用
    ・・・咳エチケット・安心感

心がけること

久しぶりの学校です。前日は早めに寝て、睡眠をたっぷり取ってください。

休業中に風邪症状・発熱他があった場合には

現在の症状は?

  1. 症状が3日以内で治っている・落ち着いた
     =>登校してよい
    (普段から何らかの疾患を持っている場合、登校の可否についてかかりつけ医に確認)
    状況について学校に報告してください
    ※念のための欠席を申し出ても不利にならない
  2. 軽い風邪症状が4日以上続いている
    高熱・強いだるさ・息苦しさがある
    重症化リスクがある
    =>以上のどれかがある場合、相談センターへ連絡後、学校にも連絡
    (基準については厚生労働省見直し案のため変更となる場合がありますので、その都度お知らせします)
  3. 本人が感染者となった・本人が濃厚接触者となった
    =>学校に連絡

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